「個人の価値が活きる働き方」をテーマに個性的キャリアを育むためのキャリアカウンセリングやオリジナルセミナーを開催(関西)

【大阪】本気で知りたい方のキャリコンのキホン|学生・会社員から国家キャリアコンサルタントを目指す


ホンキで知りたい方シリーズを立ち上げた理由

SOARistでは「全ての中小企業にキャリアデザイン室をつくる」ことをテーマに、企業キャリア×スタッフキャリア(個人と組織の係わり方)を掲げて企業内キャリアコンサルティングをしています。

2016年4月、国家資格化に伴い、大学生でもキャリアコンサルタント資格を取得できるようになりました。資格取得をする、しないにかかわらず、傾聴のキホンなどを知ることは、仕事をしていく上できっと役に立ちます。そして、そんな知識を持った方々が増えることで、企業内でのキャリアデザインをすることの重要性や役割を感じて、少しでも中小企業にキャリアデザイン室をつくるスピードが上がればと思い、「ホンキで知りたい方シリーズ」でまとめています。

 

こんな方にオススメ

  • 自分の自己表現に幅を拡げたい方
  • 自分に自信をつけたい方
  • 国家資格キャリアコンサルタント勉強中の方
  • 社内にキャリアデザイン室機能を取り入れたいと考えている人事及び経営者

 

ホンキで知りたい方の傾聴のキホンシリーズ

項目ごとに詳しくブログ紹介しています。事例を交えながら紹介していますので、ご自身の現状を踏まえながら読んで頂けると納得できるシリーズです。

ホンキで知りたい方の傾聴のキホン「傾聴する態度に心を配る」

ホンキで知りたい方の傾聴のキホン「傾聴とは相手の意志決定支援」

ホンキで知りたい方の傾聴のキホン「沈黙になった場合の対応の仕方」

ホンキで知りたい方の傾聴のキホン「オウム返しと言い換え」

ホンキで知りたい方の傾聴のキホン「認める」

 

ホンキで知りたい方の認知の歪みシリーズ

相談者はある物事の捉え方が極端になっているケースがあります。この認知の歪みを知ることで、相談者の心情や考え方がわかるようになります。

認知の歪み① 「全か無か思考 ~極端な考え方~」

認知の歪み②「一般化のしすぎ」

認知の歪み③「心のフィルター ~偏見~」

認知の歪み④「マイナス化思考~ポジティブなことをマイナスだとみなす~」

認知の歪み⑤「結論の飛躍 ~1.心の読みすぎ(読心術)」

認知の歪み⑤「結論の飛躍 ~2.先読みの誤り~」

認知の歪み⑥「拡大解釈(破綻化)または最小化」

認知の歪み⑦「感情的な推論」

認知の歪み⑧「~すべき思考」

認知の歪み⑨「レッテル貼り」

認知の歪み⑩「個人化」

 

最後に

ホンキで知りたいシリーズは順次UPしていきます。

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